Arcam
ARCAM INC.EST. 2023 / TOKYO

事業課題から入り、現場で使われる仕組みまでつくりきる。

Arcam Inc. は、生成AIシステム開発支援・コンサルティング・受託開発・フリーランスエージェントを通じて、 事業の構想を動く仕組みに変える開発会社です。 技術と事業のあいだで、成果につながる開発を支えます。

事業担当者とエンジニアが開発方針を議論している様子
arcam / system.ts
// 事業課題に向き合う
const arcam = {
  mission: "事業を前に進める。",
  vision:  "技術と創造性で" ,
           "社会の仕組みをつくり直す。" ,
  build:   ({plan}) => deliver(plan),
}
Live Session
ABCD

Sprint Review

Product × Engineering

DEV × BUSINESS
HOW WE WORK

事業に踏み込む4つのスタンス

受託の枠に閉じず、構想から運用まで同じ目線で引き受ける。その姿勢を支える仕事の原則です。

01Approach

要件より先に事業仮説を見る

渡された要件をつくる前に、解くべき課題と勝ち筋の見立てを揃える。

02Build

PoCで終わらせず運用へつなぐ

デモのための実装ではなく、現場で使われ続ける状態を最初から設計する。

03Team

少人数・直接やり取り

間にレイヤーを増やさず、意思決定者とエンジニアが直接議論する体制で進める。

04Engagement

リリース後も改善を続ける

立ち上げて終わりではなく、運用・改善・スケールまで継続的に関与する。

Philosophy思想

技術の導入だけでは、
事業は動かない。

生成AIや新しい技術は、導入したからといって自動的に成果につながるわけではありません。 Arcamは、現場の業務とビジネスの構造を理解したうえで、 「使われる仕組み」になるところまで責任を持って関わります。

Mission

事業を前に進める。

プロジェクトの初期から運用まで、お客さまの隣で意思決定し、 実装に責任を持つ伴走者でありたいと考えています。

Vision

技術と創造性で社会の仕組みをつくり直す。

技術と創造性の両輪で、これまで動かなかった仕組みに変化をもたらし、 持続的に成果が出る状態を作ります。

事業理解を深めながら開発方針を整理するミーティング
About私たちについて

事業理解から入る開発会社です。

Arcam Inc. は、生成AIとソフトウェア開発を軸に、 事業の構想から実装・運用までを支援する開発会社です。 要件をそのまま受け取るのではなく、 「なぜ作るのか」「どう使われるのか」から整理し直し、 成果に直結する仕組みづくりに伴走します。

  • 01

    事業理解からはじめる

    要件の前に事業構造とユーザー行動を読み解く。

  • 02

    実装まで責任を持つ

    PoCで終わらせず運用まで使われる状態をつくる。

  • 03

    技術と人を両立する

    AI活用と人の運用設計を両輪で考える。

  • 04

    誠実な伴走

    難しい状況でも解像度の高い提案で前に進める。

Strengths私たちの強み

技術と事業のあいだに
立てる体制があります。

Arcamの強みは、抽象的な戦略でも単発の実装でもなく、 「事業理解から実装・運用まで一気通貫で見る」ことにあります。 社内のコアメンバーと外部人材ネットワークを組み合わせ、 プロジェクトごとに最適な体制を構築します。

  • 01

    事業理解からの要件定義

    ヒアリングと現場観察を通じて要件以前の構造を整理し、手戻りの少ない計画を立てます。

  • 02

    生成AIの実装力

    RAG・エージェント・LLM活用基盤を業務に組み込まれる仕組みとして実装します。

  • 03

    プロダクション品質の開発

    MVPからエンタープライズ業務システムまで運用に耐える実装を継続します。

  • 04

    外部人材ネットワーク

    実務に強いエンジニア・PM・AI人材を必要な体制に応じて柔軟に編成します。

Recruit採用情報

技術と事業の両方に
向き合いたい人へ。

Arcamでは、生成AIや開発の最前線にいながら、 事業課題そのものに踏み込めるプロジェクトに関わることができます。 裁量を持って解像度高く意思決定したい方に向いた環境です。

開発と事業の両方に向き合うメンバーの仕事風景
Contactお問い合わせ

開発の相談は、初期段階からお寄せください。

課題整理やアイデア段階のご相談も歓迎しています。 生成AI活用の検討、開発体制の強化、新規事業の立ち上げなど、 テーマやフェーズに応じて適切な進め方をご提案します。